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2008.11.12 (Wed)

病院に行って来ました。

昨日は「この世の終わり」のようなブログ記事、大変失礼致しました。ルンバのことを心配して下さった皆様、ありがとうございました。


KC360019-b.jpg

本日は会社の休みを取って、ルンバを近所の病院に連れて行きました。

「みなとよこはま動物病院 元町分院」です。



KC360016_20081112151936.jpg

「こんなに広い動物病院の待合室は見たことがない」、というくらいゆったりした待合室スペースが確保されていました。

実際はこの写真の3倍くらいの待合スペースがありました。



KC360013_20081112151920.jpg

今日も動物病院に来てご機嫌のサルサです。



KC360009_20081112151910.jpg

ルンバです。

これから診察が始まります。

今日はこんなことをしました。

① 先生の診ている前でルンバを歩かせる歩行チェック
② 問診
③ 触診
④ レントゲン撮影
⑤ レントゲン写真をもとに今後の方針についての相談


診察の結果ですが、ルンバの膝は「グレード2~3のレベル」であること、このレベルは手術をするか否かの判断が一番難しいこと、手術は犬の体の負担になるのでできる限り避けたいこと、鎮痛剤で痛みを押さえながら様子を見るのはどうか、ということでした。

数日後にまた病院に行って薬がどれくらい効いているかチェックしてもらいます。



KC360020_20081112171008.jpg

ルンちゃん、今日は知らない人にたくさん体を触られたりレントゲン撮られたり、ホント疲れたよね。



IMG_0283.jpg

サルちゃん、アンタは浮かれ過ぎて疲れただけじゃんか。

今日も飛ばしてたね~。

付き添いが一番うるさいってどういうこと?!



IMG_0277.jpg

「診察」っていうほどの診察じゃなかったじゃん。

先生、サルちゃんの足も触診してみたけど、「こっちの子はまず外れる心配はなさそうですねー」って言ってたから、よかった♪

先生、「プードルとかマルチーズとか小型犬に同じ膝の疾患をもつ犬がすごく多い」って言ってたね。

でもこの病院は膝の悪いワンちゃんが日本全国から集まるから、そりゃ「すごく多い」のは当たり前だよね。



IMG_0275.jpg

私のベッドで寝るルンバです。

薬の効果、すでに出ているような気がします。

家に帰って薬を飲んでから、ハウスに引きこもらなくなりました。日曜日からずっとハウスにこもって、家族とコミュニケーションを取ろうとしなかったんです。

今はこうやっていつもの通り、いつもの場所で寝ています。



KC360013b.jpg

今回はレントゲンを撮りましたし、先生がとても時間をかけて丁寧に説明してくれたので、一体どれくらい取られるんだろう?と思ったんですが、意外と安くてびっくりしました。

さぁアニコム使うぞー!

あ、そういえば、今日一緒に病院の待合室で待っていたおばあさんに何と言われたと思いますか。ルンバを見て、「あらま~!アンタはずいぶん生意気なヘアスタイルだね~」ってケラケラ笑われたんですヨ。



IMG_0272-3.jpg

どうなんでしょうかっ?!

 次回の診察は週末です。また報告しますので、ご興味のある方は見てくださいネ。

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17:14  |  日記  |  コメント(22)  |   |  Top↑

Comment

●(ぽち様へ) ありがとうございます!

ぽちさん、お久しぶりです。お元気でいらっしゃいますか?「読み逃げ」だなんて、とんでもないですヨ。まだ読んでくれていたんだって、とっても嬉しかったです。またコメントもいただけてありがとうございます。v-343

あれからハルちゃんの足はいかがですか?

うちは年とともにグレードが進んでしまいました。

「取り返しがつかなくなる前に、ちゃんと専門医に受診できて、 薬で痛みを和らげて、今後の治療を考える時間が持てたことは、 決して、悪いコトばかりでは無いように思います。」

ありがとうございます。

そうおっしゃっていただくと救われた気分です。最初引きこもりが始まったときは、膝が原因になっているって分かりませんでした。ぽちさんおっしゃる通り、今の段階で原因が分かったことにより専門の病院に連れていくことができて、「今ならまだ温存できるかも」という段階というのが分かったのがよかったと思います。

病院では特にサプリメントを勧められてはいないのですが、ぽちさんに教えていただいたコンドロフレックスをまた買って飲ませようと思っています。

ハルちゃんもお膝を大切にして下さいね。
さるんばママ  |  2008.11.17(月) 21:34 | URL | 

●(モッピ~様へ) ママの愛情で治れば!

モッピ~さんおっしゃる通り、ルンバにとって一番いい状態にしてやりたいと思っているのですが、手術となると全身麻酔のリスクが大きいので、なるべく手術をせずに痛みから解放されるようにしてやれればいいなぁと思っています。

そうなんですよ、自分のことだったら、大抵の病気はなんとかなりますよね。

まぁどんな不治の病にかかる分からないので断定はできませんけど、犬が生きているあと15年はなんとか生き永らえたいって思っています。モッピ~さんは普段の生活で、「自分が交通事故とか通り魔に遭って家に帰ってこなかったら、帰りをずっと待っているモップ君はどうなるんだろうか?」と考えることはありますか?v-12

ルンバが幸せだなんてありがとうございます。そうおっしゃっていただくと恐縮です。v-409

「世の中には 欲しくっても愛情をもらえないかわいそうな子たちもいますもんね」

ホントそうですよね。だから自分しか頼る人がいない犬や猫を虐待する人ってどういう頭してるのかって思いますよ。v-412

おっしゃる通りママの愛情だけで治ったらいいですよね。あ、そうしたら獣医は廃業ですナ。v-411

「今はこうゆうのが流行ってるのよ~おばちゃん!!」

ありがとうございます!

「流行ってる」かは微妙ですが、今回の記事の最後の写真のルンバは、「バッハ」とか「チャングムの誓い」とか、いろいろ名前を付けてもらいましたよ~。v-426

このおばちゃんにかかったら、今トイプーで流行のモヒカンヘアなんて限りなく生意気ってことになっちゃうんでしょうね。ぷっ。
さるんばママ  |  2008.11.17(月) 21:32 | URL | 

●お大事に・・・

最近は、コメントせずに読み逃げさせていただいてましたが、
ルンバちゃんの足のコト、心配で悩むところですね。

物言わぬ犬の変化を察知するのは、とっても難しいことで、
取り返しがつかなくなる前に、ちゃんと専門医に受診できて、
薬で痛みを和らげて、今後の治療を考える時間が持てたことは、
決して、悪いコトばかりでは無いように思います。

ルンバちゃんの回復・・・願ってます♪

ぽち |  2008.11.16(日) 21:13 | URL | 

手術をしたほうがいいのか・・・
薬で様子をみたほうがいいのか・・・・
獣医さんの判断もあるとは思いますが
飼い主としては 心配なところですよね
その子が一番いい状態にしてあげたいと思うのは
もちろんだけど 痛いのもかわいそうだし・・・
こうゆうことって ホント自分のことよりも 悩んじゃいますよね・・・・涙
でも こうやっていい病院を探して連れて行ってもらって
ホントにルンちゃんは 幸せだと思います♪
世の中には 欲しくっても愛情をもらえないかわいそうな子たちもいますもんね
ママの愛情だけで治ったらいいのにな~~~~

生意気なヘアスタイルって ぎゃははは
いやいや おしゃれなのよ~ 今はこうゆうのが流行ってるのよ~おばちゃん!! って きっとルンちゃん言いたかったよね~~笑
モッピ〜 |  2008.11.16(日) 14:36 | URL | 

●(あんず様へ) ありがとうございます!

あんずさん、メッセージありがとうございます。

あんずさんおっしゃるように手術しなくてもよくなるのが一番いいとは思うのですが、先代のあんずちゃんのように必要があれば手術をして、この先ずっと快適に過ごせればいいなぁとも思っています。

今は時々痛そうにしているのが分かるので、この痛みから完全に解放してやるには手術が必要かなぁと日々思っています。手術をしたら、リハビリが大変になると聞いておりますので、その時はアドバイスをどうぞよろしくお願い致します。

バニラちゃん、ふけがよく出るんですね~。v-410

以前もふけのことをおっしゃっていましたが、やはり寒くなってきて乾燥してしまっているんですかね?おっしゃる通りブラックだと目立ちますよね。

うちの犬は白い犬なので本当はフケが出ていても目立たないだけかもしれません。v-395

ネットで調べたところによると、フケの原因ってのは奥が深いようです。

皮膚が乾燥しているせいとか、シャンプーのすすぎが足りないとかもあるみたいですね。フードが合ってないとかもあるんですね。こちらのお悩み、のらのらさんに相談したらバシッとアドバイスしてくれそうですよね。これからの季節、肌が乾燥してフケのお悩みを多くなると思いますので、のらのらさんのブログで特集があるといいですネ!

「ブログ休止宣言」、失礼しました~。これからもルンバの様子を伝えていきたいと思っています。膝の手術を経験されたあんずさんからのメッセージはとても心強いですので、これからもどうぞよろしくお願い致します。
さるんばママ  |  2008.11.15(土) 20:49 | URL | 

ルンちゃん本当によかったですね。
初代犬のことを今日話したがかりです。
とにかく手術なくてもとくなるといいですね。
とても心配な気持ちすごくわかりまうs。

話は変わりますが最近バニラにふけがよくでるんです。
ブラックだからけだつんです。
なにかいいことしろませんか?

ブログお休みと聞いたときはとてもでした。
でもこんなにはやく復活できるなんて嬉しいです。

これからも楽しみに似ていますね。
あんず |  2008.11.15(土) 00:36 | URL | 

●(RINDA様へ) お姉さんもU先生なんですね!

RINDAさんが元町の分院に行かれたのは磯子は混んでいると思われたからだったんですね。

ひなたちゃんの手術に執刀してくれたU先生が分院で院長をしているのであれば、元町の方がいいくらいですよね。しかも空いているし。v-426

土曜日の午後一番で行かれた時も空いていたのですね~!v-410

「(あまりの空き様でちょっと心配になった位です^^;) 」

私も行った時に予想していたより全然空いていたので、気が抜けました。あれは何であんなに空いているんですかね?

以前、元町に分院が出来た当初、近所の飼い主さんと病院の話をしたことがあったのですが、その時にある飼い主さんが「あそこは普通のことで行くと『そんなことで来たんですか?』みたいな顔をされる」って「お高く留まっている病院」みたいに言ってたのを思い出しました。

ええっ、先生に長髪の方もいらっしゃったんですね~!それは知りませんでした。私はてっきり「採用条件」に「坊主」があるんだと思ってました。v-353

U先生、そういえばルンバを診ている時に「ボロニーズも診たことがある」って言ってました。あれはひなたちゃんのことだったに違いないです。

裁判の話、RINDAさんもご存じだったんですね。

おっしゃる通りどんなにベストを尽くしても不測自体は有り得ますものね。手術数が多ければ多いほど、そういう患者さんが出る可能性は大きくなります。それは自分の愛犬もそうなる可能性があるということを意味していると思います。訴えを起こした飼い主さんの気持ちも分かるだけに複雑な問題だと思います。

実は昨日も心配なことがあって病院に駆け込んでしまったのですが、近所で、しかも会社から帰って駆け込んでも間に合うこの病院があって本当によかったと感謝しました。ですので我が家は、たまたま近所にあったこの実績のある病院を信じようと思っています。

JRTのお姉さま、ケンケンがなくなってよかったですね!でも負荷をかけるのは禁物なんですね。

「無理に安静にさせると逆効果で暴れまくって、膝に負荷かけまくっちゃいそうですし~」

こちら笑いました~!v-411

お姉さま、やっぱりパワフルですね!「短い時間の散歩」でも30分~40分も歩くんですね。冬だと付き合うRINDAさんも大変ですね!その短い慣れた道での散歩で、JRTのお姉様の知的好奇心を刺激するようなものが通らないことを祈っております!v-355

「お互い、ワンコの事で色々不安もありますが、前向きに頑張って行きましょうね!」

ありがとうございます!

そうおっしゃっていただくと心強いです。これからも相談に乗っていただいたり、お聞きしたりすることがあるかもしれませんが、どうぞよろしくお願い致します。
さるんばママ  |  2008.11.14(金) 20:27 | URL | 

●(チロmama様へ) すごいサプリですね!

チロちゃんの足も昔は「グレード2」だったんですね。朝起きる時だけ足が痛そうだったんですね。v-393

でもそんな症状もサプリで改善されたなんてすごい話ですね!チロちゃんのサプリ、うちもずっと飲みたいと思っているのですが、今あるのが250錠で買ったので、なかなかなくなりません。v-395

今回こういう事態になってしまったので、今あるのはサルサに飲ませて、ルンバにはそのサプリを買ってあげようかしら?と思っています。

しかしチロちゃん、朝起きる時だけ足が痛いってどういう症状だったんですかね?冬とか季節は関係なしに昔はそうだったんですか?

チロちゃんの先生も小型犬に膝の疾患が多いとおっしゃっていたんですね~。昔は大型犬が多かったのに、今は小型犬も多いですよね。無理なブリーディングも原因になっていると思います。膝疾患は遺伝的要素が大きいようです。

でも素人が仔犬を触ってどれが膝疾患を持ってるなんて、まず分かりませんものね。

チロちゃんのアニコム、ばんばん使っているんですね!それはいいことです。v-426

アニコムにしろ他社にしろ、やはり保険に入っていると安心ですよね。

今回行った病院は「アニコム対応外」の病院だったので、初めて請求手続き書類を作ったのですが、これで本当に支払ってもらえるのかちょっとドキドキです。なんか難癖付けられて払ってもらえなかったらショックです。チロmamaさんのお話では、保険金を支払ってもらえない時って電話で問い合わせなければ理由がわからないんですよね。v-412

「ルンちゃんの髪型、なんかいつもと違いますよね・・・。」

そ、そうでしょうか・・。確かに、なんかズラっぽいような・・。v-405

「チャングムの誓い」!

最初は「チャングムの誓い」って何か分からなかったのですが、ネットで調べて登場人物たちの写真をみただけで一目で納得しました。本当にそうですね!!!v-411

もう写真を見て笑ってしまいました。本当だ!この髪型、そっくりじゃないですかっ。チロmamaさん、ナイスです!なんでそんなにイマジネーションが豊富なんですか!!私なんて、自分の犬なのに、いつもと髪型と違うことすら気づきませんでした。ダメですねー。よく見てくださってありがとうございます!
さるんばママ  |  2008.11.14(金) 20:15 | URL | 

●ルンバちゃん

その後調子はいかがですか?

えっと・・・元町分院へ行ったのは、さるんばママさんと同じく、磯子は相当混んでいると思ったからです。
元町分院、平日も空いていましたか。
土曜日の午後一番で行ったのですが、その時もガラガラでした。(あまりの空き様でちょっと心配になった位です^^;)

JRT姉さんもU先生です。
以前磯子でひなたの手術をした際、執刀医K先生(当時は本院の副院長)と一緒に担当して下さったのがU先生でした。
その後元町分院が開院され、U先生が院長として赴任されたと記憶しています。
(その際、磯子は相当混雑しているので、定期的な薬や一般的な診察は元町で、高度な手術などは磯子本院で・・・というような事を伺ったような記憶があります)

そういえば皆さん野球部状態ですよね~(笑)(中には長髪の方もいらっしゃいますけど)
制服も確かに~!
あまり気にした事がありませんでした(^^;)

裁判の事、以前私もネットで見たり知人から聞いたりした事があります。
でも、私もさるんばママさんの意見と全く同じです。
患者さんの中には色々な方もいらっしゃるでしょうし、どんなに万全を期しても、不測の事態が起きる可能性は否定できませんからね。

ルンバちゃんの事で忙しい所、JRT姉さんへの心配ありがとうございます。
ケンケンを発見した2時間後、元町分院へ着いた段階で既にほぼ普通の状態に戻っていましたが、念のため、炎症を抑える薬を処方して頂き、当日は服用させました。
その後はケンケンをする事もなく、先生からもケンケンのの頻度がヒドイ時以外は服用しなくて良いとの事でしたので、薬もナシで過ごしています。
ただ、負荷をかけ続けると、靭帯損傷から靭帯断裂へ移行する可能性もあるので、しばらくは安静との事ですが、なにしろJRT姉さんですからねえ・・・。
無理に安静にさせると逆効果で暴れまくって、膝に負荷かけまくっちゃいそうですし~(笑)
今はあまり興奮する事のない、慣れた(=飽きてる)近所の道を短い時間(30~40分)で何回か散歩する事で、負荷をかけずストレスを発散させるようにしています。

お互い、ワンコの事で色々不安もありますが、前向きに頑張って行きましょうね!
RINDA |  2008.11.14(金) 14:27 | URL | 

●よかったぁ~

ルンちゃん、思ってたより元気そうでよかったです。
ルンちゃんは、グレード2~3なんですね。
このレベルになると手術の判断って難しいんですね。
ママさん、悩んでると思いますけど、悩みすぎないで、先生と納得いくまで相談して決めてくださいね。

そういえばチロは、グレード2だったような・・・。
起き上がった時、足を痛がる素振りを見せるからだったような・・・。
今では、痛がる素振りは全く見せることはありませんが。
これは、きっとサプリのおかげかもしれませんけど。

サルちゃんは、今回も待合室ではしゃいでたんですね。
サルちゃんの膝は丈夫なんですね。
きっと、いいお父さんとお母さんの間から生まれたんでしょうね。
サルちゃんの膝は丈夫っておすみつきをいただけただけでも、よかったですよね。

私の行ってる病院の先生もトイプーなどは膝疾患が多いと言ってました。
ブリーダーが金儲け目的になってるのが原因だって言ってましたよ。

これからは、アニコム使いまくらなきゃ損な気がしますよね。
私も、バンバン使いまくってます。
今月は毎週病院に行ってるので、今更ながら、保険のありがたさを味わってますよ。

あっ!ルンちゃんの髪型、なんかいつもと違いますよね・・・。
私は見た瞬間にチャングムの誓いに出てきそう(笑)って思っちゃいました。
ルンちゃんゴメンね。

チロmama |  2008.11.14(金) 11:40 | URL | 

●(沙羅様へ)  笑いました!!!

「この世の終わりのような日記」、大変失礼致しました。v-393

ルンバの顔がまた見れて嬉しいだなんてありがとうございます。v-409

沙羅さん、バッハって笑いましたよ~!!これ超ナイスじゃないですかっ!v-411

沙羅さんからのコメントを見たのはオフィスだったので、シーンとしたオフィスで「ウフフフ ・・・ウフ・・アーハーハー」と声を出して笑ってしまいました。これはパソコンを閉じても笑えますね。今日一日中、これで笑えました。v-357

本当、バッハみたいですよね!私もこの写真を見た時に何かに似てるって思ったんですよ。中世の貴族ってこういうヘアスタイルですよね。音楽室にいました、いました、こういうの!!! ベルサイユの薔薇のルイ16世とかも、こんなヘアスタイルじゃなかったですか?

沙羅さんはラブちゃんとピース君の膝について心配になって来たとのこと。

今まで指摘されたことがなければ大丈夫だと思いますよ~。v-343

そうですね、スイーツとかおいしいものを食べれば元気が出て来ますよね。

「安心してオーラ」が出そうなスイーツがありましたらクール宅急便で送って下さい。(すみません、調子に乗りました。v-355

沙羅さん、コメントありがとうございます。いや~、笑いが一番元気が出ますね。スイーツよりもすごい効果でした。これから「師匠」とお呼びしてもよろしいでしょうか。v-398
さるんばママ  |  2008.11.13(木) 21:25 | URL | 

●(MIYU&NICOママ様へ) ご心配いただきましてありがとうございます!

MIYU&NICOママ様、ご心配かけてすみませんでした。

そうですよね~、この前のあのブログ記事の書き方では、「一家心中するんじゃないか?!」って感じでしたよね~。ホント、お騒がせして申し訳ありません。v-393

メールも何度もいただいて、とても嬉しかったです。MIYU&NICOママ様、ありがとうございます。

おっしゃる通り、愛犬がハウスに閉じこもっている時ほど辛いものはないです。

日曜日から異変が起こったのですが、最初はなぜ引きこもっているのかが分からなかったんです。

引きこもっていても、ご飯とおやつの時はハウスから小走りで出て来て、もらうものだけもらったら、また小走りでハウスに戻って行くの繰り返しでしたので。v-405

MIYUちゃんやNICOちゃんも体調の悪い時にハウスに引きこもったことってありますか?

今は薬が効いているので、普通に戻って私もホッとしています。

でも薬って一生のみ続けるものでもないですよね~。この先どうするんだ、って問題はありますが、そういうのも含めて先生と話し合いたいと思います。

「さるんばママ~!ガンバレー~」

ありがとうございます!v-409

そうおっしゃっていただくと元気が沸いて来ます。MIYU&NICOママ様パワー、恐るべし。v-353

NICOちゃんも同じ4歳で膝のグレードも同じですね。こちらこそ、今後ともどうぞよろしくお願い致します。

「手術となっても明るい未来が待っているのですから、取り越し苦労は止めましょう~ 」

ホントですか?「取り越し苦労」なんですかね~?私にとっては、膝の手術ってものすごい一大事のことのように思うんです。周りにやっているワンちゃんは一杯いますが、リハビリとか、すごく大変そうなので、自分にそれができるのかってのが一番の心配ごとです。

また色々相談に乗って下さい。こんな頼れる方がいてよかったと思います。
さるんばママ  |  2008.11.13(木) 21:23 | URL | 

●(RINDA様へ) RINDAさんも行かれたんですね~!

RINDAさん、ご心配おかけしてすみませんでした。

昨日「ブログ休止宣言」をして、翌日見たらもう更新されていて、一体なんなんだ~!って感じですよねっ。「再開されていてホッ!とした」なんておっしゃっていただくと恐縮です。v-402

そうなんですよ、ルンバの悪い膝はこの前の「謎のお手手」ではなくて、後ろの両足二本です。この足は「グレード3に近い2」という判定を受けています。

うちのルンバの引きこもりが日曜日から始まった時にはびっくりしました。最初は膝が原因で引きこもっているのが分かりませんでした。歩き方が明らかにヘンだったらすぐ分かったと思うのですが、ご飯やおやつの時には小走りにハウスから出てきて、もらうものだけもらったら、また大慌てでハウスに戻る、という繰り替えしでした。

なんと、RINDAさんも最近元町の分院に行かれていたんですね!JRTのお姉さまの件だったんですね。

磯子本院ではなく元町に行かれたのは、何か理由があるのでしょうか。私は元町分院には今回初めて行ったのですが、外から見るより中は広いし、平日ということもあるかもしれませんが磯子より全然すいていて、分院の方がいいなぁって思ったんです。

今回JRTのお姉さんを診て下さった先生もうちと同じU先生でしょうか。U先生ってどんな方なんでしょうか。

お姉さんは膝蓋骨脱臼の方は問題がないようでよかったですね。でも靭帯の損傷の可能性があるかもしれないんですね。お姉さん、お大事になさって下さいね。ケンケンはもう治ったのでしょうか。

RINDAさんおっしゃる通り、このグレードだと手術のメリットとデメリットの両方を考えなくてはいけないですよね。本当に膝が全然つかなくて、明らかに苦しんでるっていう状態だったら選択の余地はないのですが。

「ルンバちゃんの事は、他の誰でも無く、さるんばママさんが一番大事に思い、一番分かっているハズですから「さるんばママさんの決断=正しい事」だと思います!」

ありがとうございます!飼い主の決断は責任重大ですが、るんばのために一番良い方法を先生と話し合いたいと思います。

手術することになったら、「手術は磯子で」と言われました。分院は手術とか入院とかはやってないんですかね?

しかしこの病院は何で獣医師さんみんな坊主なんでしょうか?野球部かと思いました。v-411  獣医師さんも制服の色がいろいろあるみたいなんですが、なんか役割が違うんですかね?

そういえば(長くなってすみません)、この前ネットを何となく見ていたら、こちらの病院が手術をした患者さんに訴えられているのを見ました。ですがこちらの病院はRINDAさんのご体験にもあったように全般的にすごく評判がいいですし、症例数も多いですし、「1年に1件の関節の手術をして一件もミスオペがなかった病院=100%の成功率の病院」よりも「1年1000件の手術をして、一件ベストを尽くしたけれど残念な結果になった病院=事故歴のある病院」のどちらかを選ぶかというと、私は後者を選びたいと思います。

たくさん手術を行っていると、結果に満足しない患者さんが出るのは必然的なことなのかもしれませんし。。。

ホント、長々すみませんでした。RINDAさん、いつもありがとうございます!
さるんばママ  |  2008.11.13(木) 21:15 | URL | 

●(キララまま様へ) ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

キララまま様、今回のことでは大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。

それにも関わらず、こんな温かいメッセージをいただいて、本当に何と申していいのか分かりません。同じ体験をされた方のメッセージはとても参考になります。ありがとうございました。

キララちゃんが手術をした時は確か1歳くらいだったとお聞きしていたと思います。キララちゃんはそんな小さい時に既に膝が3~4のグレードで、肩はもっと進んでいたんですね。

「3~4」というのは両足だったのでしょうか。この病気は先天的要素が強いですが、やはりキララちゃんも生まれつきお膝や肩の骨(関節)が弱かったのでしょうか。

キララちゃんはボルトを入れる手術をしていると記憶しています。

うちのルンバの膝も凄く悪くなって来ているのを日々実感しますので、うちもキララちゃんのようになれるのであれば、手術をやらない手はないと思っています。ですが、キララちゃんみたいに成功するとは限らないという不安とか、自分にリハビリができるんだろうかとか、心配なことがまだ一杯あります。

「今思えば、なんて情けなかったのだろうと思います。」

そんなことないと思います。v-409

キララちゃんの状態がそれだけ大変だったということだと思います。うちも今、先生にすがるしかない状態です。

手術して、その時はキララちゃんだけでなくご家族の皆様も大変な思いをされたと思います。それを乗り越えて今があるんですね。キララちゃんが走るのを見るたびに、あの時決断していてよかったと思われるんじゃないですか?

「ルンバちゃんの年齢からいって
手術はまだ先でも、充分大丈夫だと思いますよ。」


ありがとうございます!

キララまま様にそうおっしゃっていただいて、このお言葉は今の私にとっては大きな心の支えになりました。

今回の会のこと、本当に申し訳ありませんでした。改めて、ご迷惑をおかけしたにもかかわらず、アドバイスをいただいて感謝の言葉もありません。ありがとうございました。これからも今と変わらずおつきあいいただけたらすごくうれしいです。今後ともよろしくお願い致します。
さるんばママ  |  2008.11.13(木) 21:08 | URL | 

●(まさ様へ) ありがとうございます!

まささん、私も「昨日まであんなに楽しそうに走っていたルンバ」が突然引きこもりになって、びっくりしていました。最初は膝が原因で引きこもっているってのも分からなかったんですよ。ダメですね~。v-393

おっしゃる通り、手術をするか否か判断に迷うようなグレードが一番困ります。膝が完全にはずれてケンケン状態であれば手術しかないってことになるんですけど、今の状態では飼い主がやるかやらないか判断しなくてはなりません。

まささん、そうですよね、手術をするのであれば若い時がいいですよね。1回手術したら一生もつかというと、それもまた微妙なようなので、やる時期の判断って本当に難しいと思います。

えっ、このおばあさんはルンバのヘアスタイルを褒めてくれたんですね!v-405

ホント、まささんおっしゃる通り「ハイカラ」とか「凝った」でいいですよね~。このおばあさんから見たら、今プードルで流行っているモヒカンヘアなんかも「生意気ヘア」になるんだと思います。v-403

あ、でもまささんが「生意気」に絡んできてくれて嬉しかったですよ!ありがとうございます。でなければ、誰かが突っ込みを入れてくれるまでずっといい続けなくてはならないところでした。「全国で推定8名のパピちゃんファン」みたいに。v-411

「ルンバちゃん、引き篭もりもなくなって良かったけど、週末まではさるんばママさんも気が気ではないと思います。」

ありがとうございます。こういうコメントをいただくと、仕事を持っている人はよく分かっているなあって思います。

「あまり色々と考え込んでストレス溜めちゃあダメっすよ。 こんな時こそ【ドン】と」

ここまで読んだ時に、アタシったらてっきり「こんな時こそ【ドン】と俺の胸に飛び込んで来い」って言ってくれるって思ったんですヨ。「まさく~~ん」みたいに、スローモーションでまささんが広げた腕に飛び込んでいく自分を想像したのに、

「【ドン】と構えて頼れるママでいないと」

って、なんで一人ぼっちやねん?(←無理な関西便)ゴラァー!って一人で突っ込みました。アハ。こんな早とちりな私をこれからもよろしくお願いします。v-355

さるんばママ  |  2008.11.13(木) 21:01 | URL | 

まさにこの世の終わりのような日記にドキッってしましたよ~。
でもまた生意気な?ルンバちゃんのお顔が見れてうれしいです。
あの顔・・・じーって見てたら・・・・・・
音楽室に張ってある音楽家の肖像に見えたのは私だけでしょうか??
特にバッハ・・・・・し・失礼しましたv-12
ルンバちゃん!!あの写真がそう見えただけで実物は超ラブリーなのを知ってるからv-238

うちの2匹も大丈夫なのか診察した方がいいのか?って真剣に考えました。
横浜まで行ってたら交通費だけでとんでもないことになりそうだし・・・・。
まあ、何かのついで??にかかりつけの先生に相談してみようかとのんきに考えることにして、開き直り状態です。
さるんばママさんもおいし~いスイーツなんか食べてド~ンと構えて「安心してねオーラ」を出してくださいねv-274

沙羅 |  2008.11.13(木) 11:41 | URL | 

●とにかくよかった、よかった~

さるんばママさんのあまりの元気のなさに相当ひどい状況なのだろうと心配していました。

でもまたルンちゃんの可愛い(生意気な?)笑顔を見ることが出来て、ホッと一安心です。
愛犬が元気なくハウスに閉じこもっているときほどつらいものはありませんよね。
でもルンバちゃん、お薬が効いて元気になってよかったです。
そしてさるんばママさんににパワーが戻ってとにかくよかった!よかった!さるんばママ~!ガンバレー~

NICOも手術していない膝はお話したようにグレード2~3です。同じ4歳だし、お互い励ましあって今後の二人を見守っていきましょう。手術となっても明るい未来が待っているのですから、取り越し苦労は止めましょう~

MIYU&NICOママ |  2008.11.12(水) 22:43 | URL | 

●こんばんは

さるんばママさん こんばんは。
遊びに来たらブログ休止宣言が~!・・・と思ったら、再開されていてホッ!としました。

ルンバちゃん、グレード2~3ですか、手術悩みますね。
この膝は後ろ足の方ですか?この間急にケンケンした前足じゃあないですよね?(違っていたらすみません!)
それにしても、ハウスにひきこもっていたとは・・・さるんばママさんも心配だった事でしょう。

家も先週の土曜日元町分院へ行ったばかりです。
というのも、JRT姉さんが土曜の朝急に左後ろ脚をケンケンし、この脚は膝蓋骨脱臼(グレード1になるかならないか程度ですが)がある足なので、診察を受けに行ったのです。
結果、膝蓋骨脱臼の方は問題なかった(グレード変わらず)のですが、靭帯損傷の可能性が~!
急激な強い負荷というより、長い年月の負荷が蓄積されたという感じらしいです。
元々膝蓋骨脱臼があり、その影響(外れないように自分で防御する為に負荷がかかるという事でしょうか)もあるようです。

手術・・・メリットとデメリット色々と考えてしまいますよね。
ルンバちゃんの事は、他の誰でも無く、さるんばママさんが一番大事に思い、一番分かっているハズですから「さるんばママさんの決断=正しい事」だと思います!
RINDA |  2008.11.12(水) 20:46 | URL | 

●(シュウ様へ) ご迷惑おかけしました。

シュウさん、ありがとうございます。

今回のことではシュウさんと、会を企画して下さった方にはとても迷惑をかけてしまいました。それにもかかわらず温かいコメントをいただけて何と申していいか分かりません。

「たぶん自分の体が変になって、ビックリしちゃったんですね。」

こちらのコメントにはとてもびっくりしました。

なんでうちの家庭内を見ていないのに、ここまで分かるんだろうって、まさにおっしゃる通りです。シュウさん、アニマルコミュニケータになれるんじゃないかって思います。

先週の日曜日からうちのルンバがおかしくなりまして、シュウさんおっしゃる通り、自分の体が自分でも分からなくなったようでものすごく混乱しているようでした。ハウスにひきこもって、私が声をかけると訴えるような目でずっと見ているんです。

でも片足をあげて歩いている訳ではないし、ひどく痛がっている風でもないし、食事やおやつの時にはハウスから小走りで出てきて食べるものは食べてハウスに慌てて戻っていくので、この病状は病院にどう説明すればいいのか?って私自身分からなかったです。

ですが今日病院に行って、先生に自分の見たことを話すと、今回初めて薬で痛みをとるという方法がでてきました。先生はルンバの歩き方を見て、「ああ」となんか察したようでした。

今日は一番弱い薬を出してもらったのですが、薬の力はすごいようで今は薬で即効落ち着いています。

ですが薬を一生を飲み続けるのはどうなのかと思うので「これからどうするんだ」という疑問は残ります。でも今は犬の世界でも「Quality of Life」というコンセプトがあるようで、やたら延命するよりも、多少寿命が短くなっても、毎日快適に生活ができる方が私もいいのではないかと思っています。

こちらの病院、お安いですかっ!都内だと3倍はかかるんですね~!それを聞いてびっくりしました。シュウさんちの5ワンズはみんな膝には問題がないですが、万が一何か心配ごとあったら、ぜひこちらの病院で診察されて下さいね。

「集えなかったのは残念ですが」

ホント、申し訳ありません!

企画して下さった方にも大変申し訳なかったのですが、サルサにもかわいそうなことをしたと思います。

サルサはシュウさんが大好きなので、シュウさんに会えたらどんなに喜んだことか。

サルサがものすごく反応する言葉は二つあります。ひとつは「お兄さん」、もう一つは「シュウ」です。シュウさん一家と遊んだ時に楽しかったという思い出が今でも深層心理に残っているんですね。だから「お兄さん」とか「しゅう君」というと、今でも尻尾をブルンブルンに震わせて小踊りして喜ぶんですよ。今度会ったら、ぺろぺろ攻撃がすごいと思います。v-393

今回は(今回も)申し訳ありませんでした。るんばは今は長旅が無理そうなので、こちらにいらっしゃる用事がありましたらぜひ声をかけてくださいね。今後ともよろしくお願いします。長々失礼しました。
さるんばママ  |  2008.11.12(水) 20:35 | URL | 

さるんばママ様

ルンちゃんの膝。本当にご心配だと思います。
グレードが2~3とは、手術するか否か、微妙なところ
がまた、悩みますよね。ルンバちゃんの年齢からいって
手術はまだ先でも、充分大丈夫だと思いますよ。
キララの膝と肩の手術前後。参考になるかどうかわか
りませんが、一つのケースとして読んでくださいネ
(読み流しでけっこうですよ~)

将来、思い切り走れなくなる事への不安。このままいつも
膝を気にしながらの生活(まだ若かったので)が私には
耐えられなかったこと。先生が「絶対、将来、思いきり
走れます」と言ってくれた言葉を信じたこと。
膝グレードは確か3~4だったと記憶しています。
肩はもっと進んでいました。
どんな手術でも、たとえ、小さな、爪の手術だとしても
手術というのは、ワンもそうですけど、飼い主にとっても
精神的不安と経済的な負担が付きまといますよね。
できれば、このまま、自然治癒で、いい方向に向かう
ことが誰もが一番望むところです。
たまたま、キララは手術をして今は思い切り走っていま
すが、あの頃、先生にすがるしかなかった自分は
今思えば、なんて情けなかったのだろうと思います。
手術への負担。全身麻酔のこと。リスクはつきないもの
ですが、どうぞ、ルンバちゃんにとって、一番いい方法を
見つけてあげてくださいね。
キララまま |  2008.11.12(水) 19:53 | URL | 

●ビックリしましたよ

元気に走っている写真が載っていただけにほんとビックリしました。
取り敢えず急を要して手術って事ではなくて良かったです。
経過を見てなんですね。

しかし手術を悩むグレードってのが厄介ですね…
飼い主としては手術はほんと避けたいけど、もし良くなるようならまだ若い時に受けさすってのも一つの考えかもしれないですよね?
歳を取ってからの手術は今以上に体に負担になるし。

「生意気なヘアスタイル」って…(笑)
そのおばあさんは悪気があってじゃなくて褒めてくれたんだと思うけど、表現が凄いですね(笑)
「ハイカラ」とか「凝った」でいいのにねぇ。

ルンバちゃん、引き篭もりもなくなって良かったけど、週末まではさるんばママさんも気が気ではないと思います。
あまり色々と考え込んでストレス溜めちゃあダメっすよ。
こんな時こそ【ドン】と構えて頼れるママでいないと、余計にルンバちゃんが察しちゃいますよ~

まさ |  2008.11.12(水) 17:48 | URL | 

●何はともあれ

ルンちゃんが引きこもらなくなった事は良かったです。たぶん自分の体が変になって、ビックリしちゃったんですね。

こちらの病院の医者さんは、名医と名高いので
安心ですね。ふだんお世話になっているお医者さんもかかりつけとしては良いですが、専門的なジャンルはやはりその道のプロにまかせるに限ります。
しかもいろいろ診察していただいたのに、
診察料のお安い事!!
こちらの病院は、もっと高いのかと思っていました。「良い病院=ものすごく高い」という私の常識
が崩れました。
きっと私が知っている都内の超優秀な病院であれば
たぶん3倍の費用がかかっていると思います。

とにかくルンちゃんにとっては、まだまだ大変そうですね。
集えなかったのは残念ですが、落ち着いたら
あらためて集まりましょう。
シュウ |  2008.11.12(水) 17:29 | URL | 

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